資金サポートセンターお金の悩み・不安、個人・法人の資金調達・再起支援まで幅広くサポート! お金に関する「悩み・不安・再起・資産運用・資金調達・不労所得・高収入」までの幅広い企画・提案・支援活動・・・ 個人・法人問わず誰でも気軽に相談できる安心の「無料相談」(メール/FAX限定)、 もう一度再起(チャンス/やり直し)を目指す「再起プログラム」、あなただけの資産・高収入へのサポートやコンサルティングまで・・・ 各支援活動を行う団体が資金サポートセンターであります。 |
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融資コンサルディング |
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■借り入れの仕方について 〜法人編〜 借り入れには目的(用途)と借入の仕方がポイントであります。 ・低金利で返済金額を少なく返済したい方には公的資金からの借り入れ。 ・まとまった借り入れや金利を考えれば銀行などの金融機関。 ・返済なし(裏技)での利用なら補助金制度。 ・今すぐに借りたいなら高金利の商工ローンになります・・・。 単に借り入れをするのではなく、 返済計画をしっかり立てないと会社の経営に影響してきますので 目的にあった借り入れをするのがあなたの会社のためになるのです。 では、下記についてご覧ください。 @公的資金からの借り入れ A国の助成金制度借り入れ B銀行からの借り入れ C商工ローンからの借り入れ @公的資金からの借り入れ 国民生活金融公庫・中小企業金融公庫・ 商工組合中央金庫(商工中金)が主な借入先です。 この中でも、国民生活金融公庫はよく、 みなさんが開業資金や設備資金で 申し込みに活用していることで知られています。 実は、中小企業金融公庫・商工組合中央金庫(商工中金)も 同じ事業融資を行っています。 国民生活金融公庫で申し込みを断れても 中小企業金融公庫・商工組合中央金庫(商工中金)で 融資されることはよくあります。 (ここはポイントですよ!) では、 公的資金からの借り入れのメリットとは・・・ ・「金利が低い」2.5〜3%程度 ・「新規事業融資」(平均融資金額300万円〜500万円) ・「運転資金・設備資金」(平均融資金額1000万円から5000万円) 返済金額が少なく、返済期間が長いということが最大のメリットであります。 借り入れしやすく、返済しやすいのが公的資金メリットです。 必要書類は・・・ 申告決算書(確定申告書) 最近2期分 会社概要書 事業計画書 営業計画書 資金のお使いみちや事業の状況がわかるもの 事前に必要書類を揃えて、しっかりとした事業計画をたてて 返済できるようにしましょう! 事業計画書などは、 有資格者(弁護士・司法書士・会計士・税理士・行政書士)に 依頼(代行)することもできます。 A国の助成金制度の借り入れ 助成金ってナニ!? 「助成金」とは、 簡単に言うと国からもらえる返済不要のお金であります。 助成金について私どもが受ける最も多いご質問が、 「○○○万円ももらえるのに本当に返さなくていいの?」・・・。 このような素朴な質問があります。 確かに何百万円もの大金がもらえるなんて、 そんなおいしい話はないと思う気持ちも分かります。 でも、これはちゃんとした権利なのです。 何度も言いますが返済する必要は全くありません 。 では、そんな助成金の財源とは何でしょうか? 答えは、会社が国に支払う「雇用保険料」です。 雇用保険料と言うと、 仕事を辞めたときにもらえる失業保険に 使われていると思われがちですが、 実はその一部は、この助成金にも使われているのです。 その額は、年間で「約2,000億円〜3,000億円」。 雇用保険料を財源としているため、 多くの助成金が雇用保険(労働保険)に 加入することが条件になっています。 起業時(会社設立時)にもらえる助成金も 労働保険に加入することを条件に 支給されものがほとんどです。 起業される方もこれから国に雇用保険料を納めていくわけですから、 助成金をもらうことについて何も遠慮することはありません。 国としても起業する方を応援しているのです! 起業する方が増えれば、その分雇用が増え、 最終的には失業者の低下に繋がっていくわけです。 助成金受給の条件に合致しているのであれば、 当然の権利として必ず受給しましょう! 会社設立時にもらえる会社設立時にもらえる助成金 ◎受給資格者創業支援助成金 ◎高年齢者就業機会創出助成金 ◎地域創業助成金 ◎中小企業基盤人材確保助成金 ◎ 介護基盤人材確保助成金 ◎ 特定求職者雇用開発助成金 助成金を獲得するためには一定の条件があるので 事前に役所に聞くか助成金に詳しい 有資格者に相談してみてください。 B銀行からの借り入れ 主な大手銀行は・・・ みずほ銀行・三井住友銀行・三菱東京UFJ銀行・りそな銀行 融資金額5000万円位も可能です。 では、 独自の融資を行っている銀行をご紹介いたします。 新銀行東京 2003年、都知事石原慎太郎主導で 東京都が策定した東京発金融改革を旗印に 『資金調達に悩む中小企業を救済すること』を理念として 誕生した銀行であります。 次に中小企業向けの融資、 一般顧客のICカードの活用を中心とした利便性の高い 金融サービスを東京都内で提供できる銀行として・・・ 日本振興銀行 主な概要として・・・ 低金利で2000万円まで融資可能 一年後に追加融資、1億円まで可能 中小企業を対象に無担保で 第三者保証不要の融資を主に手掛けていますが、 一般の銀行に比べて高利ですので、よくご確認を。 (従来の銀行と商工ローンの中間の、年利15%程度) 大体、 年利8%〜15% ご融資金額100-4000万円 このような感じです・・・。 大手銀行で借入できなくても 新銀行東京・日本振興銀行で融資可能になることは多くあります。 新銀行東京・日本振興銀行は、中小企業を対象にした銀行なので 借り入れしやすいのですが新銀行東京・日本振興銀行大手銀行よりは 少し金利が高くなりますので、お忘れなく・・・。 C商工ローンからの借り入れ 有名なのが SFCG lopro 特にSFCGは・・・ 新規事業の方でも、300万円を一度貸した後に 7日後に保証人をつけると追加融資500万を2度繰り返しますので 1〜2か月で合計1500万円まで融資してくることで有名です。 法人でも保証人をつけると追加融資をどんどんしてきますが 高金利なので確実に利益確保できる会社なら返済可能ですが 利益が確保できないときは商工ローンからの借り入れは しない方が無難です。 まず、あなたの会社が 助成金の対象になるかを有資格者に確認してみて、 もし、対象なら助成金を利用するのがオススメです。 ポイント(まとめ)として・・・ もし、助成金の対象外なら公的資金からの借り入れ。 資金が足りないようなら銀行からの借り入れ。 どうしても借り入れをしたい場合には商工ローン。 今後の事(返済計画)を良く考え、 一度は専門家へご相談されるのが一番いい方法だと思います。 (保存または印刷をして何度もご確認することをオススメいたします) 「無料相談」はこちら |